投資信託のメリット

投資信託とは?

投資信託(ファンド)とは、多くの一般投資家から集めたお金をまとめて、多くの株式や債券などに投資する金融商品です。多額の資金をもとに、多くの種類の銘柄に投資できることにより、値下がりした銘柄があったとしても、値上がりしてしている別の銘柄によって、投資のリスクの分散につながります。その成果が投資家に還元される仕組みです。
1万円程度から手軽に始められる投資信託など、自分にあった購入方法を選択できます。

投資信託のメリット

1. 少ない金額から購入できる、小口投資

株式や債券投資には、ある程度まとまった資金が必要ですが、投資信託は1万円程度から始められる商品です。

2. 専門家による運用

投資信託は、投資豊富な投資知識と経験を持つ運用の専門家が、投資家から集めたお金を大きな資金として、投資家に代わって株式や債券などに投資・運用します。

3. 株式や債券などへの分散投資

資産をいくつかの商品に分散して投資することで、リスクを分散させます。




投資に際してのご留意点等

投資に際しては、取扱商品手数料など各ページの記載事項や契約締結前交付書面等をよくお読みいただき、商品・取引の仕組みやリスクなどを十分にご理解の上、ご本人の判断と責任においてお取引ください。

【投資信託について】
  • 申込手数料は申込金額に対して3.24%(税込)を乗じた額を上限とし、ファンドによって異なります。
  • 信託報酬は、純資産総額に対して年率2.538%(税込)を乗じた額を上限とし、ファンドによって異なります。
  • ファンドによって、換金時に信託財産留保額をご負担いただきます。その額は、約定日の基準価額に0.5%を乗じた額を上限とし、ファンドによって異なります。
  • ファンドには、信託財産の監査、投資対象の売買手数料、資産の保管、信託事務の処理、等の諸費用(それらにかかる消費税含む)がかかり、信託財産から支払われます(ファンドによっては、マザーファンドなど投資対象有価証券にかかる費用含む)。これら諸費用は、保有期間や売買条件、額、運用状況等に応じて料率や金額が異なるため、その料率や金額を予め明示することができません。
  • ファンドは、組み入れた有価証券等の価格や市況・金利・為替相場等の変動、発行者の業務・財産状況の変化等により基準価額が上下し、損失が生じる恐れがあります。また、ファンドによっては、株式指標等に連動する性格をもたせているため、同指標等の価格変動により基準価額が上下し、損失が生じる恐れがあります。

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