2015.01.19 立花くりっく365 無料投資情報ツール変更のご案内

平素より立花証券のストックハウスをご利用いただき、誠にありがとうございます。


立花くりっく365の投資情報ツール見直しに伴い、2015年1月24日(土)メンテナンス後より、現在お客様にご利用いただいている投資情報「e-profit FX」(インベステック社)のご提供を終了し、新たに「経済統計カレンダー」(時事通信社)のご提供を開始いたします。

「経済統計カレンダー」では、米国雇用統計(失業率、非農業部門就業者数)を含む全16カ国/地域・270種以上の重要経済指標の日程と予想・結果をご確認いただけます。立花くりっく365に口座をお持ちの方は無料でご利用いただけますので、ぜひお客様の資産運用にお役立てください。

※「経済統計カレンダー」はPC WEBからのみご利用いただけます。


また上記変更に伴い、1月24日(土)メンテナンス後より、FXニュースの配信元をインベステック社から時事通信社に変更いたします。


・「経済統計カレンダー」閲覧手順
 【立花くりっく365(PC WEB)にログイン】-【ニュース・分析】-【経済統計カレンダー サイトへ】


・「経済統計カレンダー 」参考画像

投資に際してのご留意点等

投資に際しては、取扱商品手数料など各ページの記載事項や契約締結前交付書面等をよくお読みいただき、商品・取引の仕組みやリスクなどを十分にご理解の上、ご本人の判断と責任においてお取引ください。

【取引所為替証拠金取引(立花くりっく365)について】
  • 取引金額は約定単価×取引枚数×取引単位(10,000倍、又は100,000倍で、通貨により異なります。)であるため、預託すべき証拠金の額を上回ります。その比率は、証拠金額・約定単価によって異なります。
  • 取引所為替証拠金取引は、取引対象である通貨の価格に基づき算出される金融指標の価格の変動により、損失が生ずることがあり、さらに、取引金額がその取引について預託すべき証拠金の額に比して大きいため、その損失の額が証拠金の額を上回る恐れがあります。
  • 外貨間取引は、対象通貨の対円相場の変動により決済時の証拠金授受の額が増減する可能性があります。
  • 相場急変により、売り気配と買い気配の差額(スプレッド)幅が広くなったり、意図した通りの取引ができない可能性があります。
  • 取引する通貨の対象国が休日等の場合、その通貨に係る金融指標の取引が行われないことがあります。また、ロスカット、証拠金不足が解消されない場合の強制決済は、取引開始後に執行します。
  • 取引システムや通信回線等に障害が生じた場合、注文発注・執行等が行えない、または遅延する場合があります。
  • 評価損が拡大し、有効比率が70%未満になった場合、全建玉をロスカットしますが、相場の急変時には、預託した証拠金を上回る損失が生じる恐れがあります。

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